一点匠屋主義
日本全国の名店・名匠情報と、インターネットショッピングモール匠屋店長のお勧め情報。
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匠のレポート 9月30日号 「沼津民宿協会 」さん
前回(8・29)レポートしました「伊勢海老まつり」のキャンペーンで、生伊勢海老プレゼントが大好評だった為、改めてキャンペーンのご案内します。
1泊2食付で8900円からで、もれなく伊勢海老料理がつきます。お造り、オニガラ焼き、お味噌汁などご希望でお選びいただけます。
らららサンビーチで、波音を聞き、富士山を見ながら伊勢海老なんて最高に贅沢ですね!食欲の秋、この機会に是非お出かけください。

[沼津民宿協会]
TEL 055‐941-3448
URL http://www.mjnet.ne.jp/numazu/

Reported by ボイス・キュースタッフ (静岡県・三島市)

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匠のレポート 9月29日号 「会津ブランドものづくりフェア事務局」さん
夢と希望と活力を福島の匠たちが集まるものづくりの2日間。
昨年の伝統的工芸品全国大会に引き続き、今年は三つのイベントが同時開催されます。
題して「うつくしまものづくりの祭典inあいづ」。一つは私達の生活に息づく職人の技に触れることができる「うつくしまふくしま。ものづくりフェスタ2005」例えば建築大工、配管、かわらぶき、左官、広告美術など。普通あまり見ることのできないプロの技を間近に見ることができます。 二つ目は、昨年に引き続き会津の物産や技が一堂に会する「会津ブランドものづくりフェア」。おいしいものや、匠の技にまた出会えます。
そして三つめは「うつくしま工芸品フェア」普段の生活を豊かにするために、伝統的工芸品を取り入れた空間を提案するものです。 設定の異なる7つの部屋とテーブルコーディネート。最近「和」がブームになっていますが、どうやって自分の生活に取り入れればいいのかわからない・・・と思っている人も多いのでは。工芸品をコーディネートするヒントがきっと見つかります。 意外と知らない福島の技と会津の物産を会場に来て発見してください。
その他、ものづくり関する講演会、熱気球体験フライト、模型飛行機飛ばし手びねり体験など、ものづくりに関連した体験コーナーも沢山あります。「技能」「地場産品」「伝統工芸」三大フェア会津に集結!是非、おいでください。

[会津ブランドものづくりフェア事務局]
〒965-8601 会津若松市東栄町3番46号
TEL 0242-39-1252
FAX 0242-39-1433

Reported by FM愛'sスタッフ(福島県・会津若松市)
匠のレポート 9月28日号 「プティット・ノア」さん
焼菓子
東京都三鷹市の閑静な住宅街のある小さなケーキ屋さん「プティット・ノア」さん代表・中園博子さんはフランス菓子を作って高い評価を得ています。現在は注文販売のみで、店頭販売も行っていません。自分の手で材料を見極め、納得いくケーキを作るこだわる姿勢は中園さんのすべてだと思います。
 そんな中園さんはフランス菓子以外にも、無添加、無農薬の国内のお菓子、はたまた、天然酵母のパン、自家製味噌を作ってみたりするそうです。食全体に対する探究心にも驚かされました。またプロのお菓子職人になった現在も修行と研究続けているそうです。
 これだけ、ケーキ、スイーツと騒がれる時代ですが、このプティット・ノアのケーキは間違いなくオンリーワンな味でした。
 さて、なかなか手に入らないプティット・ノアのケーキですが、なんと「匠のリクエスト」をお聞きの方匠屋ごらんの方に抽選で1名様に焼き菓子の詰め合わせをプレゼントします!詳しいことは匠屋HPプレゼント係にアクセスしてください。

[プティット・ノア]
三鷹市下連雀6-7-24
TEL 0422-45-0746

Reported by 匠屋スタッフ
匠のレポート 9月27日号 「森のともだち農園 」さん
森さん
愛媛・玉川湖畔の里 龍岡の新しい特産品、マコモタケ。 龍岡地区では9月上旬から11月の霜が降りる頃まで収穫となります。 外皮をむいた白い部分が食用になり、ほのかな甘みがあり、 歯ざわりはタケノコとアスパラの中間くらいのやわらかさです。
「マコモタケ」はどんな食材とも合います。調理法は生でも食べられますが、 煮たり、炒めたり、揚げたりと、どんな調理方法でもおいしくいただけます。中華料理などではポピュラーな食材です。食物繊維を多く含むので便秘などによく、カリウムを多く含むので、血圧を下げる効果が期待されています。
マコモはお釈迦様の時代から知られています。お釈迦様はマコモの葉でむしろを編み、そこに病人を寝かせて治療したといわれています。出雲大社などではしめ縄にも使われているそうです。各地で神・仏事にも使われ、古くから私達の生活の中にありました。保存方法は乾燥させたり、粉末にしたりと様々です。
またマコモの葉もお風呂などにいれて利用できます。捨てるところは全くなく、利用価値の高い植物です。

[森のともだち農園]
〒794-0124 今治市玉川町龍岡上甲363
TEL 0898-55-2427
FAX 0898-55-2027

Reported by FM ラヂオ バリバリスタッフ(愛媛県・今治市)
匠のレポート 9月26日号 「やさい村 」さん
やさい村東京三鷹市にあるやさい村をご紹介します。
やさい村では無農薬やさい・自然食品がところせましと並んでいます。 その商品ひとつひとつが、店長大友さんのこだわりです。
 最近では、マクロ・ビオティックスブームや健康志向の食品の需要も増え一般的ですが、この「やさい村」では23年前から一貫した信念で、商売されています。
 また、自社製造の「にがり」も販売されています。商品名は「海の素」この「海の素」は日本で始めて開発、販売されたそうで、体にいいことはもちろん、花粉症に効果てきめんだそうです。今は秋ですが、春、花粉症に苦しまれる方にはどうしても使いたい「海の素」ではないでしょうか。
 また、大友さんはにがりの前に塩を作ろうという運動をされていました。今では、各所で塩を作る団体、企業、個人も多くありますが、当時の塩は専売公社の独占製造販売だったそうで、ずいぶん苦労されたそうです。
 現在も大友さんは「自然と共に生きる」という信念で幅広く活動されています。

[やさい村]
東京都三鷹市下連雀3-6-25
TEL 0422-47-6639

Reported by 匠屋スタッフ
匠のレポート 9月23日号 「善塔水産(ぜんとうすいさん)」さん
はまぐり
九十九里浜にほど近い蓮沼村にある善塔水産についてお知らせします。
善塔水産では貝を専門に販売されています。特に純国産の「ハマグリ」にこだわられています。直径8CMもあるので驚きですが、これこそまさしく九十九里で採れた国産ハマグリなのです。
 昔、江戸時代の江戸前寿司では「ハマグリ」が東京湾で採れたので、まさに花形の寿司ネタだったそうですが、現在東京湾は埋め立てが進みハマグリが採れなくなってしまったそうです。
 しかし、現在国内で採れるハマグリは少なくなり、値段も高価なものになってしまいました。そんな貴重なハマグリをさらに厳選して販売されているのが善塔さんです。
 匠屋・うまいものコンシェルジュ内でもモニター審査でも料理のプロやこだわりをもった人々から評価をうけ見事、「大関」に認定。 味に関してはさすがです。
皆様も普通口にすることができない、本物の「ハマグリ」チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

善塔水産(ぜんとうすいさん)
千葉県山武郡蓮沼村2-908‐1
TEL 0475-86-3353

Reported by 匠屋スタッフ
匠のレポート 9月22日号 「花の香酒造株式会社」さん
茂作
神田社長は、先代社長の長女で5代目の若い美人社長です。 弟の清隆さんも販売面でサポートしています。 後継者不足だなんだと言われている昨今、姉弟で力を合わせて後を継ぐなんてスバラシイ!
自然豊かな三加和町で明治35年から焼酎・日本酒を作り続けている花の香酒造株式会社。これまでも米焼酎『和仁』などの銘酒を生み出してきましたが、100年以上前に製造販売していた酒を現代風に復刻アレンジした芋焼酎『茂作』がこの春に誕生。米焼酎が主流の熊本県にあって初めての芋焼酎ということもあり、大変話題になっています。
原材料は、地元三加和町と玉名郡玉東町の減農薬で作られた芋と県産米を使用。厳選された芋と丁寧な製麹技術でできた黒麹、そして良質の天然地下水を仕込み水として使用したこだわりの逸品。芋本来の旨味と香が生きています。女性でも飲みやすいタイプです。
ネーミングは、同酒造の創立者神田茂作の名前から頂いたもの。時代を超えて先人たちの残した知恵と環境が、まさに息づく酒なのです。
しみじみ旨い芋焼酎、ぜひご賞味ください。

[花の香酒造株式会社]
〒861-0906 熊本県玉名郡三加和町西吉地2226-2
TEL 0968-34-2055
FAX 0968-34-2644
URL http://www.hananoka.co.jp

Reported by ほっとラジオスタッフ(熊本県・玉名市)
匠のレポート 9月21日号 「和洋菓子 まつ屋」さん
福徳起上(ふくとくおきあがり)
「まつ屋」さんは、創業が昭和6年、今年で開業74年目という巻町でも伝統ある和洋菓子店です。 現在の社長(徳井さん)で3代目です。
ラジオでご紹介している「福徳起上(ふくとくおきあがり)」というお菓子は、外側には粉砂糖がふりかかり、和菓子とも洋菓子とも言える楕円形のかわいいお菓子です。「大人も子どももおいしく召し上がれる」というコンセプトのもと作られました。名前の「福徳起上」は、去年の中越地震の復興を願い名づけられました。
また、話題になった‘米百俵’の米の送り主は地元の三根山藩(みねやまはん)ということで、俵の形をした焼き菓子、その名も「三根山藩(みねやまはん)」や卵アレルギーの方も安心して召し上がれる「卵を使わないケーキ」など、地域に密着し、お客様のニーズに合わせたお菓子を作り続けています。店内には工房があり、出来上がりのお菓子をすぐにご提供することもできることから、お客様の要望にお応えしたいという「まつ屋」さんの姿勢が伺えます。
「まつ屋」のホームページぜひ、ご覧下さい。

[和洋菓子 まつ屋]
〒953-0041 新潟県西蒲原郡巻町
TEL 0256-72-3305
FAX 0256-72-3338
URL http://www.okashi-matsuya.com/

Reported by ぽかぽかラジオスタッフ(新潟県・巻町)
匠のレポート 9月20日号 「志村園」さん
かおり千葉県市川市大町地区は全国でも有数の梨の産地です。東京に程近いベットタウンである市川市にこんなにたくさんの梨園があったのが驚きでした。 そんな大町地区で先祖代々梨作りに従事されているのが、今回紹介する6代目である志村新一さんです。こだわりをもって作った梨を家族みんなで収穫・販売されており、見ていて梨同様さわやかな気分になります。
 志村園さんで作られる品種はおなじみ「幸水」「豊水」「新高」そして新品種の「あきづき」も近年登場するとのことです。そして、今回、特筆すべきは通称「かおり」と呼ばれる巨大な梨です1KGもの重さになる「かおり」は正式な品種名でなく箱からあけた途端いい香りがするとのことで「かおり」と呼ばれています。 大きさ、かおり、甘さすべてにおいてインパクトある梨です。
今回志村園さんより匠のリクエストをお聞きの方、および匠屋HPをごらんの方にプレゼントいたします。抽選で1名様に3kg箱詰め合わせの梨をプレゼント!詳しくは匠屋HPをごらんください。 ちなみに梨は収穫してすぐ食べるのがおいしいそうです。流通した梨と違った産直による新鮮梨です。ご賞味ください。


[志村園]
千葉県市川市大町155

Reported by 匠屋スタッフ
匠のレポート 9月19日号 「生芋手造り蒟蒻 岩崎食品 」さん
こんにゃく飯田の潤沢な水を使うことで、岩崎食品さんの蒟蒻は出来上がります。今の工場は、水を求めて移転してきた地でもあります。製造は家族総出でのまさに手造り作業。水はもちろん、 国産の原料、製造工程にいたるまですべてがこだわりの蒟蒻です。その味は、今まで蒟蒻を食べる事がなかったこどもが食べるようになったと、お客さんからもお話があったくらいの絶品です。味の染み込みも良く、刺身蒟蒻にしても臭みや、えごさがない、そしていくらでも食べることができるおいしさです。
この蒟蒻は中央自動車道・飯田IC(インターチェンジ)近くのお土産屋さん「飯田城」でお買い求めいただけるほか、地域、時には各地で行われる物産展での対面販売で食すことができます。


[生芋手造り蒟蒻 岩崎食品]
〒395-0068 長野県飯田市大休7193-1
TEL 0265-52-1046
FAX 0265-53-3600

Reported by iステーションスタッフ(長野県・飯田市)

匠のレポート 9月16日号 「大昇物産㈱」さん
山本さんのお父様は戦後ヤミ市から創業し、はじめて日本で回転寿司を立ち上げられた方の一人で、 回転寿司の寿司ネタをお店に提供されています。
扱っている商品は回転寿司で使われる私達にも馴染みのモノばかり。 HPでは大昇海鮮市場〈ダイショウカイセンイチバ〉というネット通販もやっています。 通常はお店に提供しているものと同じものを家庭でも召し上がっていただけるようにと卸値で 販売しています。 いくらやホタテ、エビ等販売。 因みにいくらが1kg〈いくら丼にすると12~14杯くらいとれる量〉 5040円 お中元やお歳暮にご活用下さいとのことです。
また、創業者のお父様のことを綴った、山本さんの本『鮨道一代』 ―父・竹倉吉雄の歩んだ道― 戦後の混乱の中から「三身一体」の経営理念を揚げ、回転寿司に賭けた男の一代記。という本を販売中です。

[大昇物産㈱]
東京都調布市富士見町2-1-12
TEL 0424-84-7264

Reported by ハミングハートちょうふFMスタッフ(東京都・調布市)
匠のレポート 9月15日号  [新潟麦酒株式会社]
麻物語何かと誤解の多い麻ですが、今日は健全な麻を使った地ビールをご紹介します。
「麻物語」:「大麻」など麻が持つ悪いイメージを払拭し、麻の普及を目的として活動している人々の持ち込み企画 で、それが実現したビールなのだそうです。 麻の実を使用していて、コクと苦味と飲み応えのあるビールです。
350mlで294円、 「匠屋」にも出店中です。その他にも珍しい地ビールがたくさんありますので ぜひお試しになってみてください。

[新潟麦酒株式会社]
〒953-0012 新潟県西蒲原郡巻町越前浜5120
TEL 0120-4321-48 (フリーダイヤル)
    0256-70-2200
FAX 0256-70-2201

Reported by FM KENTO(新潟県・新潟市)
みくたのこだわり
お久しぶりです。みくたです。
あれほどこだわり日記を続けていこうと気合を入れていたのに、その気合も2回で終わっていた、のび太並みの持続力のなさに自分でびっくりなみくたです。

さて今回、みくたの大好きな梨を店長が頂いてきました。
梨びっくりです。何にびっくりって、見てくださいこれ。ありえない 笑。
これ、決して携帯電話が小さいわけでも、梨みたいなメロンなわけでもありません。
本当に大きい。両手で持ってやっとこさという感じです。そしてみくたの手が小さいわけでもないですよ。まりもちゃんに皮をむいてもらったんですが、まぁ大変。ナイフより梨のほうが大きいっていう 笑。
傍から見ても(←あくまでも見てるだけ)、メロンの皮むいてるとしか思えない大きさで、きっとまりもちゃんもあんなに大きな果実の皮むきは生まれて初めてだったと思います。そしてそんな人を見たのも生まれて初めてです 笑。
梨そしてこれがカットされた梨たちです。サイズを比較するものがないので、大きさがいまいち分かりにくいかと思いますが、そうですね、一個が大体携帯電話(開いた状態)くらいの大きさでしょうか。
電話が鳴って、「もしもし、あ、間違えた!これ梨じゃん!」っていうコントができそうですね。しないですね。はい、すみません。
それで、味のほうはと言うと、間違いない。梨です 笑。しかも香りが強いので口の中に梨のいい香りが広がって、最高においしいです。
すごくシャキシャキしてて、みずみずしいとはまさにこのこと。しかも大きいのでいくら食べてもまだ残ってる!食いしん坊みくたにとってこれは嬉しいです。でも、スタッフのみんなで食べるとやっぱり一気になくなります。最高の梨、ごちそう様でした!

そして今回、匠屋からの特別プレゼントで、この市川産梨、しかも3kg詰め合わせがプレゼントだとか!これはゲットするしかないですよ!
ぜひ実際に手にとってその大きさや香りに感動してみてくださいね☆
匠のレポート 9月14日号 「高田商店」さん
高田商店倉敷のガイドブックなどで「おみやげ」のページを見ると必ずといっていいほど載っているのが、この「倉敷手織緞通(だんつう)」です。
3本の糸をより合わせた緯糸と、い草を和紙で巻いた「ヌキ」と呼ばれるものを織り込んで作られています。そのため、非常にしっかりできていて、耐久性に優れているそうです。 デザインは、人間国宝の染織家・芹沢介(せりざわ・けいすけ)氏です。
織る作業は、大きな手織り機を使います。全身を使って手織り機を動かすため、相当な重労働だそうです。 倉敷の、古い町並みが残る東町というエリアに、民家を改造した工場があり、ここで、高田 登さんと、奥様のよし子さんがご夫婦で作業を続けられてきましたが、 この春から、孫にあたる愛美さんが後を継ぐべく修行をされています。
この倉敷手織緞通は、倉敷市内の一部の土産物店や、岡山市の岡山県観光物産センターで手にすることができますのでぜひご覧になってみて下さい。


[高田商店]
〒710-0053 岡山県倉敷市東町2-15
TEL 086-423-2474
URL http://www.h7.dion.ne.jp/~dantsu07/

Reported by FMくらしきスタッフ(岡山県・倉敷市)
匠のレポート 9月13日号 「リマナチュラル株式会社 」さん
リマナチュラルさん
今回の取材はずばり「化粧品」女性にむけての情報です。
リマナチュラルさんは化粧品の原料の9割以上を占める水と油にこだわります。水は秩父湧水、熱殺菌なしのヨーロッパ的な本格ナチュラルウォーターです。また油は椿油にこだわります。 外国にはオリーブオイルが同じような役目をもっており、また同じような成分(オレイン酸)を含んでいますが、日本人はやっぱり「椿油」ということです。大和撫子の美を椿油がささえてきたそうです。髪の整髪剤として有名な椿油ですが、刀の手入れや、天プラに使ったり食用、美容、薬用、灯油等日本人の生活に不可欠なものです。
 また、アトピー等をお持ちの女性でもつかる化粧品として、重宝されています「リマナチュラル」さんの化粧品、カタログをみたのですが、以外とお安い、なかなかいいですね。
 ところが、通常のドラッグストアではみかけない・・・しかし!近日中に「匠屋」カジュアル・アグリ通販で取り扱えるそうです。お楽しみに!


[リマナチュラル株式会社]
東京都豊島区西池袋3-1-15
TEL 03-3982-5622
FAX 03-3982-0793
URL http://limanatural.co.jp

匠のレポート 9月12日号 「徳永製菓 株式会社 」さん
徳永製菓今日は創業136年という古い歴史をもった徳永製菓さんで、  2002年5月 商品化した話題の竹炭豆について、社長にインタビューをしました。
 竹炭豆(たけすみまめ)は、皮付きの落花生を竹炭の粉末や小麦粉などで包み、香ばしく焼き上げた豆菓子です。見た目はコーヒー豆のようです。 素材を厳選し、製法への改善効果も期待が持てます。おまけに、整腸作用や腎機能の改善効果も期待が持てますのでいい事だらけですね。
イカ墨スパゲティが好きな社長が考案したそうで、「こんなもの売れない」の社員の声をよそに、爆発的な売れ行きだそうです。今では徳永製菓の主力商品になってるそうですよ!
今年10月には直営の子売店を開設する予定です。
お問い合わせは、0120-22-4139 (にこにこよいさんきゅー)までどうぞ。


[徳永製菓 株式会社]
〒720-0055 広島県福山市胡町4-21
TEL 084-922-2710



Reported by レディオBINGOスタッフ(広島県・福山市)


匠のレポート9月9日号 「さぬき麺業株式会社」さん
秋といえば食欲の秋!!ということで、今日は香川県高松市にありますさぬき麺業株式会社のご紹介です。 秋は、「釜揚げうどん」旬の野菜をからっと揚げた「天ぷらうどん」がおすすめです。
秋は収穫の時期ということでもあり、さぬき麺業では香川県産小麦100%を使った、「さぬきの夢2000」 というブランド小麦を使用しています。認証店にもなってるんですよ!
この「さぬきの夢2000」の特徴は、茹でるとさっと色が変わり透明感のある淡黄色になります。食欲をそそる自慢の色です。 食感は、こしがあるモチモチ感、表面はつるつるのど越しの良い食感になっています。 素朴な味わいの中に甘みがあり、懐かしい小麦の香りがほんのり香ります。
やっぱりうどんはさぬきうどんですよね!! あー食べたくなってきた。

[さぬき麺業株式会社]
香川県高松市


Reported by MAN de GAN 815(香川県・三島市)
匠のレポート9月8日号 「献上そば 羽根屋」さん
献上そば羽根屋は、江戸時代後期から明治初年にかけて創業され、約150年の歴史を持っています。 現在の社長が11代目であり、脈々と出雲そばの歴史が口伝で受け継がれています。
この献上そばの由来というのが、明治40年大正天皇が山陰に行啓された際、羽根屋のそばを召し上がり、たいへん気に入られお墨付きを頂き、献上そばという名称を許されたということです。
出雲そばというのは、そば粉にそばの殻も入れるため、色は黒く、食感はざらっとしてしまいますが、その分そばの甘みや栄養価、香り、うまみが得られます。
出雲そばが誕生した経緯というのは、ここ出雲地方は、ヤマタノオロチ伝説にもあるように、昔から斐伊川がよく氾濫していました。そのため救荒作物という点から、そばが飢饉の際の代換食品として用いられました。そして、そばの殻の部分も、そば粉として利用することによって、栄養価も豊富な、また単純に量的にも多い出雲そばが誕生し発展していきました。一種の生活の知恵とでも言えると思います。
また献上そば羽根屋は、手打ちへのこだわりを持っておられます。手打ちというのは、機械に比べて効率的に、均一なものは作れませんが、長年受け継がれてきた職人の経験・勘・技を重視し、お客様のおいしいという声のために、手打ちにこだわっておられます。

[献上そば 羽根屋]
〒693-0001 出雲市今市町549
TEL 0853-21-0058
FAX 0853-21-3335


Reported by 愛ステーションスタッフ(島根県・出雲市)
匠のレポート9月7日号 「有限会社 チャイナネットワーク」さん
チャイナネットワーク
今日は新潟県三条市(さんじょうし)にあります有限会社 チャイナネットワークをご紹介します。
この会社の特徴は、人と人とのコミュニケーションを通じて一緒に語学を学ぶということです。
事業内容としては言語を教えるスクール部門や、さまざまな催しのコーディネートを行う通訳・翻訳部門、そしてビジネスサポ-トと呼ばれる法人・企業向け部門です。
近年、グローバル化が盛んになるにつれ、ますます語学、そしてコミュニケーションが重要とされています。ここ三条市では国際交流推進事業として中国の鄂州市(ガクシュウシ)と友好都市になっており、企業の人材派遣はもちろん、体験学習からボランティア活動、そして観光旅行まで行われています。
そんな中、チャイナネットワークでは全国でも大変、貴重な同時通訳養成講座を開講しました。自作による放送ブースで実践的な演習を行うことにより本格的な仕事を目指す方にお勧めです!県内はもとより近県の方でもリーズナブルな受講料で受けられるようになっています。
興味のある方は是非、お問合せてみて下さい。
今日は新潟県三条市のチャイナネットワークをご紹介しました。

[有限会社 チャイナネットワーク]
〒955-0065 新潟県三条市
TEL 0256-33-0471
FAX 0256-34-2917
URL http://www.chinanetwork.jp/

Reported by ラジオは~とスタッフ(新潟県・三条市)
匠のレポート 9月6日号 「有限会社 弘前農園」さん
石岡さん

青森の大地の恵み、産地限定の良質なりんごだけを使った、完全無添加のいままでとは一味違うこだわりのリンゴジュースをご紹介します。
りんごの産地津軽地区でも有数の美味しいリンゴが採れる弘前市は小沢地区。
そこにある弘前農園で作るリンゴジュースのもとになるリンゴは、腐敗要因が全くないもぎたての完熟りんごだけを吟味しております。 つまり生食でも安心して召し上がれる、そんな良いりんごだけを使用しています。 良い風味を引き出すには良い原料からという基本のことを守りつつ、りんごの大切な風味を損ねてしまわぬよう 、酸化防止剤(ビタミンC)を一切加えない無添加で、濃縮還元でもない、りんご本来のそのままの味を大事に表現しています。
味は3種をご用意。バランスのよい甘みが自慢の『ふじ』、やや酸味が強くすっきりした美味しさの『ジョナゴールド』、そして飲みやすさを追求したオリジナルブレンドの『ミックス』。どれもみな後味すっきりでいままでのリンゴジュースのイメージを覆されます!お飲みになるときは氷を加えずきりりと冷やしてお召し上がりください。焼酎を割るときに使っても美味しいです。
匠屋にも出店してます!弘前農園のおいしいりんごジュース、是非一度お試しください。



[有限会社 弘前農園]
〒036-8243 青森県弘前市大字小沢字広野34-2
TEL 0172-89-1166
E-mail  hirosaki-nouen@mios.ocn.ne.jp


Reported by FMアップルウェーブスタッフ (青森県・弘前市)
匠のレポート 9月5日号 「(株)竹屋」さん
創業は、昭和24年で、感謝と奉仕の気持ちで頑張っています。メーカーとして50年以上ですが、「時代と共に少しづつお客様の環境や趣味が変わっても地域で喜んでもらえる商品を提供し続けて行きたい」 これが、竹屋のこだわりです。
今回の新商品はターゲットを健康や美容に気を使っている20代30代の女性に置き大豆を丸ごと使いながら飲みやすく召し上がりやすい、大豆ラテ ドリンクとプリンです。また、体に優しい 抹茶やココアを使用したものもあります。今回のドリンクの発売はデザートメーカーにとっては、新しいチャレンジ、新しいアプローチです。
従来の枠に囚われる事無く、広い視野でお客様の視点になって考えていきたいと思っています。「おいしさの輪を広げよう」が合言葉で、お客様の生活の潤い、彩りを考えていき、これからは和をテーマに商品化していきたいと思っています。
竹屋のプリンやシュークリームはこの地域の子供達は一回は口にしたことがある馴染みのある商品です。弊社パーソナリティーやスタッフも、美味しく頂いた経験があり、今回の新商品も何箱もの差し入れを頂き、全員で美味しくいただきました。




[(株)竹屋]
〒512-1211 三重県四日市市桜町963-1
TEL 0593-26-8811
FAX 0593-26-8728
URL http://www.takeya-ltd.co.jp/


Reported by FMポートウェーブスタッフ (三重県・四日市市)
匠のレポート 9月2日号 「MILK POT」さん
荻原さん学園都市国立市にありますMILKPOTさんをご紹介します。マスコミでも多く取り上げられ順風満帆なアイスクリーム屋さんに見えましたが、荻原さんのアイス作り人生はいろんな事があり、今に至ります。
 とにかく素材にこだわり、大手アイスメーカーにはできないあっさりとしながら深いあじわいです。ちなみにイタリアの手作りアイス屋(ジェラード)は23000軒程、一方日本では600軒、よけいMILKPOTの味は光っています。
 通常30度を超えるとアイスって売れなくなるそうです。確かに、食べた後、のどが渇き、水を飲みたくなりますよね。
ところが、MILKPOTさんのアイスはのどが渇きません。おいしさのみが口の中に残り、あっさりした後味になります。 味はミルクポットという定番からマンゴ、イチゴ、有機栽培のドラゴンフルーツ等たくさんあり、なおかつ、これまたこだわったコーヒー豆販売、そして、そのコーヒーものめるので、年中楽しめる空間となっています。


[MILK POT]
東京都国立市東1-17-7
TEL 042-572-5850

Reported by 匠屋スタッフ(東京都・調布市)



匠のレポート 9月1日号 「(株)サザコーヒー 」さん
サザコーヒー水戸市の隣に位置するひたちなか市。 そこにある「サザコーヒー」は、ブラジルに自家農園を持ち、厳選した豆を焙煎した、本当においしいコーヒーを出すお店として、とても有名なお店です。
そのサザコーヒーが、数年前から「将軍コーヒー」を出すようになりました。使っている豆は北スマトラのマンデリン。焙煎しているのは、なんと、徳川15代将軍慶喜公の曾孫に当たる徳川慶朝さんです。世が世であれば、18代将軍だったかもしれない方です。
そもそも、慶喜公が将軍として初めてコーヒーを飲んだのは、1867年に、欧米の公使を大阪城に招き、フランス料理でもてなした時だったそうです。その時、食後にコーヒーが出され、それから慶喜公は大のコーヒー好きになったとか…。その時の豆がインドネシアのアラビカ種、今のマンデリンなんだそうです。
慶朝さんが丁寧に焙煎する特別なコーヒーをあなたも飲んでみませんか?





[(株)サザコーヒー]
〒312-0043 茨城県ひたちなか市共栄町8-18
TEL 029-274-1151
FAX 029-274-1010
URL http://www.saza.co.jp/

Reported by FMぱるるんスタッフ(茨城県・水戸市)


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